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クーパー・ヒューイット美術館


20世紀初頭のヨーロッパのガラス製品展をやっていて、
マダムが喜びそうなガラス製品や食器がたくさんあった。
個人的には、重厚なドイツ製品が好みだった。
絵画も所蔵しているはずだが、
企画展がガラス製品で、もともとデザインの美術館なので、
訪れた感想は「食器とか花瓶とかばっかり」。
入場料の価値はあったけど、
旅行から3週間以上経った今
振り返って書くほどの感動は正直なかった。



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